【超裏ニュース】「雪道の運転」には充分に注意を 恐怖のブラックアイスバーン シミュレーターで記者が体験 出典: CBCニュース【CBCテレビ公式】

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⏱再生時間: 03:37

 

📃出典: CBCニュース【CBCテレビ公式】
https://www.youtube.com/watch?v=uv9LUhriKJU

 

📅公開日: 2023-01-24 18:14:46

 

📌番組概要:

番組概要を開く(クリック)

 

これから「最強寒波」の影響で、東海地方の各地でも車の運転には細心の注意が必要になります。JAF愛知支部にある、ドライビングシミュレーターを、これまで雪道走行をしたことがない記者が体験。画面右が「圧雪路」、左が「凍結路」で2つを一度に走行します。時速20キロから30キロで、ノーマルタイヤでの走行を疑似体験すると…。(報告:久留慶子記者)
「ハンドルが持って行かれて…、自由に操作ができないですね」そのほか、雪の山道をノーマルタイヤで走るモード設定では。「(前方に合流してきた車に)あ、ぶつかった。止まらない」一方、スタッドレスタイヤでは。「あ、止まりました!」特に運転歴が浅いドライバーの方は、今回の「最強寒波」襲来中の走行には、十分ご注意いただきたいのですが、JAFの実験映像を、ご覧いただきましょう。圧雪路で時速40キロ走行の車がブレーキをかけたときの制動距離です。ノーマルタイヤの車はスタッドレスタイヤの車に比べて停止するまで1.7倍の距離が必要です。(JAF愛知支部 広報担当 武藤敏行さん)
「スタッドレスタイヤやタイヤチェーンなど、雪道を走行するための備えをした上で出発してほしい」ところで画面の上下、どちらの道が凍結しているか分かるでしょうか。実は、画面上は「ブラックアイスバーン」と言われています。一見すると、濡れたアスファルト路面のように黒く見えるのに、表面が凍り付いています。(JAF愛知支部 広報担当 武藤敏行さん)
「運転して走りながら凍っているのが、なかなか分かりにくいのが一番怖い。例えば3℃くらいの気温が低い場合は、最初から速度を出さずに安全運転を」気温や日差しの影響で出現する「ブラックアイスバーン」ではスリップ事故が多く、JAFは最も注意が必要だと警鐘を鳴らします。また、車のフロントガラスが凍結している場合の注意点も。(JAF愛知支部 広報担当 武藤敏行さん)
「冷たいガラスに熱いお湯をかけると、急激な温度変化でガラスが割れることにもつながるので、氷が張らないように夜のうちに、フロントガラスに毛布などを掛けた状態で凍結を防止するのも有効な方法」カー用品店ではフロントガラスにスプレーすれば簡単に雪や氷が解ける商品もあり、この冬の売れ行きは好調だということです。最後に、JAFの武藤さんは大前提として降雪時の運転については…。(JAF愛知支部 武藤敏行さん)
「車で、その目的を達成する必要があるのか、しっかり考えて欲しい。ゆとりのあるスケジュールを立てて出発していただきたい」

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/291668

https://www.youtube.com/watch?v=uv9LUhriKJU 引用元:CBCニュース【CBCテレビ公式】

 

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