【超時事ニュース】緊急事態宣言の解除後、愛知・岐阜・三重「県独自の措置」をそれぞれ実施 (21/09/28 19:58) 出典: メ〜テレニュース

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⏱再生時間: 01:57

 

📃出典: メ〜テレニュース
https://www.youtube.com/watch?v=LLtrwL2aioc

 

📅公開日: 2021-09-28 20:18:00

 

📌番組概要:

番組概要を開く(クリック)

 

政府は、東海3県などに出されている緊急事態宣言とまん延防止等重点措置について、今月末で全て解除することを決めました。感染対策をしている飲食店には営業時間の延長を認め、酒の提供も知事の判断で可能とします。

 飲食店の営業時間については、愛知・岐阜・三重の対象区域で感染対策をして認証を受けた店は午後9時まで、受けていない店は午後8時までの時短営業を要請します。酒の提供も3県とも可能になります。

 愛知県の大村秀章知事は、宣言が解除される10月1日から17日までを県独自の厳重警戒宣言の期間とし、段階的に規制を緩めていく方針を示しました。時短営業の要請は、県全域を対象に行います。

「いきなり全部解除ではなく段階を踏んで解除になりまして、国がまん延防止をしないということなので、国の基本的対処方針を踏まえつつ県独自の措置、厳重警戒宣言を出して対応する。さらに感染が収まってくるということになればさらなる緩和も考えたい」(愛知県 大村秀章知事)

 三重県は、10月1日から14日までをリバウンド阻止重点期間として、感染者数が多い津市、四日市市、鈴鹿市、亀山市で時短営業の要請を行います。酒類は県全域で提供が可能になります。

「県としては引きつづき対策を行いたいと考え、県民のみなさまにリバウンド阻止重点期間をお願いしたい」(三重県 一見勝之知事)

 岐阜県でも、10月1日から14日まで岐阜市など8つの市と町の飲食店などに対して時短営業の要請を行います。

「解除というところまで急速な改善ができたのは、オール岐阜の結集した力。ここで緩むことなくしっかりした体制で第5波収束を目指したい」(岐阜県 古田肇知事)

(9月28日 15:40~放送 メ~テレ『アップ!』より)

https://www.youtube.com/watch?v=LLtrwL2aioc 引用元:メ〜テレニュース

 

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