【超時事ニュース】【大阪姉妹刺殺事件、16年目の真実/後編】「悪いとは思っていない」何も語ることなく執行された山地悠紀夫死刑囚。彼の半生とは…今も後悔し続ける女性に聞いた「彼は何者か?」執行の日に感じた思いとは… 出典: 日影のこえ

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⏱再生時間: 14:50

 

📃出典: 日影のこえ
https://www.youtube.com/watch?v=wkooYiKJPm0

 

📅公開日: 2021-11-20 16:00:22

 

📌番組概要:

番組概要を開く(クリック)

 

前編の動画もよろしければご覧ください。

16年前の2005年11月、大阪市内のマンションの一室で起きた事件。
後に死刑囚となる山地悠紀夫(当時22)が突然部屋に押し入り、2人の女性を殺害した。
被害者は上原明日香さん(享年27)、千妃路(ちひろ)さん(享年19)、お互いに助け合い生きていた姉妹だった。

その姉妹と家族のように接していた女性に話を聞いた。
「私は山地悠紀夫にナイフを向けた」
それはなぜなのか?

そして、女性はある事実を話してくれた。
それは事件の日の電話について…
あの日いったい何があったのか。

そして女性は16年間事件のことを考え続け、
いま山地についてある思いを持つようになった。
それは…
「同情したのも事実」
裁判で知った山地の半生とは…

そして取材の最後に聞いた
「山地とは何者だったのか」

16年間、日常に戻れない遺族、関係者のドキュメンタリー。

https://www.youtube.com/watch?v=wkooYiKJPm0 引用元:日影のこえ

 

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