【超時事ニュース】寒波で入荷量減少も 価格はコロナ前の平均まで回復 いわき市の市場で初セリ<福島県> (22/01/05 19:22) 出典: 福島ニュース [福テレ]

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⏱再生時間: 01:43

 

📃出典: 福島ニュース [福テレ]
https://www.youtube.com/watch?v=XgA_qt8aLE8

 

📅公開日: 2022-01-05 19:30:24

 

📌番組概要:

番組概要を開く(クリック)

 

福島県いわき市の中央卸売市場で行われた『初セリ』
年末年始の寒波の影響で入荷量は例年よりわずかに減少したが、威勢のいい声が響き取り引きが行われた。

新型コロナの感染が拡大し飲食店などの需要が激減していた2021年は、初セリの取引価格も例年より3割から5割程度下落。しかし最近は、感染状況が落ち着き需要が回復したことから初セリではヒラメが1キロ2000円から3000円、ナメタガレイは1000円から1200円と新型コロナが拡大する前の平均的な価格で取り引きされた。

いわき魚類株式会社・白土健一さん:「思ったよりもいい単価っていうか、ちょっといい値段で取引されたとは思います。いろいろ苦戦しながらも安定供給出来るような形で魚を集めていければなあと思っています」

魚の種類によっては記録的な不漁が続くなど、環境の影響を大きく受ける水産業。
加えて、新型コロナの感染状況で価格が左右される現状も、まだ続くと見られている。

https://www.youtube.com/watch?v=XgA_qt8aLE8 引用元:福島ニュース [福テレ]

 

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